過重労働~36協定・労働時間の把握と範囲など~【DL資料】

DL

労働基準法32条・35条に定められている法定労働時間・法定休日を超えての勤務は、「時間外労働協定を締結し、労働基準監督署長に届け出ること」で初めて認められるようになります。
この協定がいわゆる「36協定」です。

今回の資料は36協定や過重労働の解説、働き方改革の今後の方向性などについてまとめています。
下記URLよりダウンロードできます。ぜひ積極的にご活用ください。

▶バックナンバー:第61号2017年7月25日発行

衛生委員会用テーマ資料DL  『過重労働~36協定・労働時間の把握と範囲など~』

mihonn

DLボタン

関連記事(外部サイト)

過重労働を防ぐために、今企業がすべきこと(産業保健新聞)

残業上限は月60時間、繁忙期100時間へ!(産業保健新聞) 

貴方の残業は何タイプ?タイプでわかる残業の減らし方(産業保健新聞) 


翌月の衛生委員会でそのまま使えるテーマ資料を
㈱ドクタートラストの保健師が毎月作成!

メールマガジン『DTニュース』の登録はこちらから!
メルマガ
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

▼▼最新資料はこちら▼▼

メルマガ 翌月の衛生委員会でそのまま使えるテーマ資料をドクタートラストの保健師が毎月作成!

アドバイザリー・サービス

ドクタートラストの実務経験豊かな産業保健師、精神保健福祉士(PSW)が、これまで数多くの企業の衛生委員会運営に携わってきた経験を活かし、衛生委員会の立上げ・運営や、企業の衛生管理全般に関して支援するサービスです。


衛生管理体制アドバイザリー・サービス

お申し込みはお早めに

お申し込みはお早めに
ページ上部へ戻る